時々真面目ななかじです😂
カラーシングの配信者にとって避けて通れないのが リーグ制度。
リーグが上がればダイヤ報酬が増え、イベントでも有利に立てる――。
そのため多くのライバーが「どうすれば効率よくリーグを上げられるか」に頭を悩ませるよね
💰 投げ合い文化という落とし穴
リーグを早く上げる手段としてよく耳にするのが コインの投げ合い。
ライバー同士でコインを投げ合えば、推しptは確かに伸びやすくなります。
しかし――これは本来の目的から外れた、本末転倒な行為とも言えます。
なぜならリーグは「リスナーにどれだけ応援されているか」を示す指標のはず。
同業者同士で数字を盛り上げても、そこに本当の価値は生まれないよね。
だってこれは歌を題材にしたアプリなんだから。
🌟 本来のあるべき姿
我々カラーシングのライバーがすべきはただ一つ。
歌を磨き、魅力を高め、リスナーに心からコインを投げたいと思ってもらうこと。
- 心を動かす歌声
- 他にない選曲や表現
- 枠全体の雰囲気づくり
こうした要素こそが「本物のリーグアップ」を生み出します。
🎯 投げ合いに頼らずリーグを上げるには
- 毎配信で“聴いてよかった”と思わせる歌を届ける
- 出席(スーパーいいね)を自然と集められるような流れを作る
- コインを投げたい気持ちが湧き上がるパフォーマンスを意識する
- 当然歌唱力を磨く
これらを積み重ねれば、無理に投げ合わずともリーグは自然に上がっていくのではなかろうか
✨ まとめ
リーグアップはゴールではなく結果。
コインの投げ合いで見せかけの数字を作るのではなく、
歌の魅力そのものがリスナーの心を動かし、自然とリーグを押し上げてくれる。
結局のところ――
「歌にどれだけ魅力があるか」
これがカラーシングで生き残る最強の攻略法なのだと思いたい😂(願望